どうも、やしろあずきです。

 

皆様は家族とトイレを奪い合った経験はありませんか?

僕は死ぬほどあります。

 

 

実家にはトイレが2つあるんですが、母親と僕は活動範囲が同じなためどうしても行くトイレが被るんですよね。そして何故か便意も被る。何でだよ。被らなくていいだろそこは。

 

 

…争いは不毛です。同じ人間同士手を取り合い仲良く共生していくべきだと思います。

ですが便意は本能的なものです。抗うことなどできません。

数秒前まで手を取り合っていた仲間達が目の色を変えて殺し合いを始めるキッカケとなるもの。それが便意なのです。

 

今日の漫画はそんな便意のために無駄な争いを続けてきた母親と僕の歴史1つです。

 

 

この技を僕の家では「最後の放屁」って呼んでたんですが、マジで強烈です。

負けを悟った将兵が最後の抵抗として相手の陣営に矢を放つ的な…そんな格好良いモンじゃないですが。屁だし。

 

これ、大体僕が喰らうんですが最悪なのが屁をこかれたあとにドアを思いっきり押さえつけられてる所ですよね。お前ウンコもれそうなんじゃないの?

 

この技はトイレ以外でも様々な場所で使えるので皆様も是非試してみてください。

あ、運転中の車内では事故の原因になりかねますのでマジでオススメしません。

 

実家を出てからもう1年が過ぎました。

沢山の思い出が実家にはあるので、これからも実家ネタを沢山描いていきたいと思います。

 

それでは!

 

 

 

実家の玄関に僕の黒歴史ノートと剣を飾られたのは最悪の思い出のうちの1つです。