部屋の本棚に普通にエロゲを置いてた俺が悪い。

どうも、やしろあずきです。

 

 

 

結婚前に相手の実家に挨拶に行くのってマジで緊張しますよね。

 

 

僕の場合、色々あって妻が先に僕の実家に来たんですがホント隣でいつ死んでもおかしくないような表情になってて、僕はクソ野郎なのでそれをめちゃくちゃ煽ったりしたんですが、いざ僕の番になったら本当に今すぐに命を絶ったほうが楽になれるんじゃないかってぐらい緊張してまともに歩けないレベルになりました。

 

 

 

もう事前に何を話そうかとかちゃんとシミュレーションしてあったんですが、すべて吹き飛びますからね。頭の中真っ白になります。僕はもううんこの事しか考えらなかったので真っ白じゃなくてまっ茶色ですね。死にます。

 

 

 

まあお相手のお義父さんがPSVitaで艦これをバリバリやるタイプのオタクだったのでめちゃくちゃ話があって最高だったので全然よかったんですが。

もう周りの人に恵まれすぎてて幸福です。人生が。

 

 

 

そんな相手の実家に挨拶に行くという出来事のレポ漫画、実は過去に公開したものがあるのでそれをはっつけて今日は終わりにしましょう。

それでは!

 

 

 

 

 

読者登録してね